遠距離恋愛で1か月会えない時の過ごし方【実体験】

遠距離恋愛をしていると、どうしても「しばらく会えない期間」があります。

特に1か月会えないとなると、寂しさや不安を感じる人も多いはず。

実際に遠距離恋愛をしている私も、1か月以上会えないことがあります。

今回はそんな時に意識している「過ごし方」を紹介します。

遠距離恋愛では「次に会う予定」を決めるのが大事

遠距離恋愛では「次に会う予定」があるだけで気持ちが全然違います。

例えば、

・次に会う日を決める

・次に行きたい場所を決める

・旅行の計画を立てる

「あと〇日で彼女に会える」と具体的な日にちが分かると、寂しさも前向きな楽しみに変わります。

また、今後行ってみたい場所、やりたいことを話し合って計画を立てることで将来の楽しみを作ることが出来ます。

LINEや電話で日常を共有する

私たちは

・LINEはやりたい時に

・ビデオ通話は寝る前に30分前後

という形で連絡を取っています。

遠距離だと文字だけよりも、

声を聴く時間がある方が安心感があります。

忙しい日はビデオ通話をしないこともありますが

ほぼ毎日ビデオ通話で、その日の出来事などを共有しています。

自分の時間を楽しむことも大切

遠距離恋愛では、相手のことばかり考えていしまうと余計に寂しくなることがあります。

そのため私は

・仕事に集中する

・運動をする

・趣味の時間を作る

など、自分の時間を意識して楽しむようにしています。

結果的に、久しぶりに会えたときの時間をより大切に感じられます。

遠距離恋愛で大事だと思うこと

遠距離恋愛で大事だと感じたのは

・次に会う予定を決める

・通話などで日常を共有する

・自分の時間を大切にする

この3つです。

遠距離恋愛では、会えない時間も長くなります。

だからこそ、この3つのバランスが大切だと感じました。

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